大学生のときにAGA治療を知らなかった─その後悔を48歳の今、あなたに伝えたい。

ハゲ改善

※この記事は、実際にAGA治療を経験した40代男性が、自身の体験と調べた情報をもとにまとめています。

私の場合、 高校生までは普通に髪の毛があった。

大学生になり、オデコの毛がいつの間にかなくなっていた。ちなみに大学生の頃にそのような変化・後退があったことをはっきりと認識したのは、恥ずかしながら1か月くらい前のことだ。

認識するまでは、「俺は元々おでこが広いから…」と思い込んでいた。しかし、よくよく考えてみたら、高校生の時までは、おでこは広くなかった。間違いなく、当時、前髪はフサフサでM字ハゲではなかったのだ。

大学生の頃からジワジワM字ハゲが進行。それは46歳まで続いた。そして、 46歳位から、頭頂部も進行。M字も、真ん中部分までもスカスカ気味に…

AGA治療開始前の頭頂部ハゲ

このままではヤバイ…と一念発起してAGA治療を開始し、2ヶ月で、頭頂部ハゲとM字の真ん中部分に関しては完全に治療効果を実感できて大満足。

AGA治療のビフォーアフター

私のような年代にコンプレックスが解消されるから是非おすすめしたい。 だけど、欲をいうなら、大学生の頃に失ったオデコの毛を取り戻したいという気持ちがある。

もし、大学生の頃に、AGA治療をはじめることができていたら、今でも、オデコの毛は健在で、今でも、どんな髪型も若者と同じように自由自在だったかもと思う。

実は、今、オデコに産毛が増えてきているから、今後、オデコも高校生の時のレベルに戻ることも少し期待してはいる…だけど、大学生の頃にAGA治療してたら、戻るのは早かっただろうし、戻る可能性も高かったはずだ。

まあ、私が大学生の頃には、AGA治療自体一般に広まってなかった。もしかしたら、まだ存在すらしてなかったかもしれない。 私は30歳位の頃、始めてAGA治療のことを目にしたが、その頃は月1万円は必要だった。

月1万円では、毛が生えてもライフワークとして一生続けるのは無理だなと思った。金銭的に敷居が高かった。それが今は、月2000円未満でずっとAGA治療を続けることができる。ミノキシジルとフィナステリドを一生飲み続けることができる。 良い時代になったものだ。今の若い人が羨ましい。

私のようにハゲを自覚している人…私のように満足な結果を得る可能性が高い。日々辛い不安な日々を過ごしているなら、是非試して欲しい。

そして、20代の若い人、まだハゲていないと思い込んでいる人…全盛期の髪型を失いたくないなら、少しでもハゲ方向への変化を感じたなら、すぐAGA治療を試して欲しい。

実際、私は現在20歳の息子に、日頃、口をスッぱくして言っている。「全盛期の髪型を失いたくないなら、少しでもハゲ方向への変化を感じたなら、すぐAGA治療を試せ!」と。

ハゲたおっさんではない未来を手に入れるには、今、小さな一歩を踏み出すしかありません。 私と一緒にフサフサライフを手に入れましょう!